【ランキング】軽自動車・普通車販売ランキング2018年8月(日本車)

毎度です~。阪和自動車のずんだれパンダです。

8月の新車販売の速報値がでてましたので、ご紹介を。

まずは、普通車から

【普通車】

e-POWERを搭載した、日産ノート、セレナが好調を維持しています。

トヨタでは、カローラが前年比160%の伸びで、プリウスの販売減少をカバーしている感じです。

プリウスには、そろそろマイナーチェンジの噂がちらほらと流れてきてます。

プリウスPHVに寄せてくるのかな??って噂もありますね。

個人的には、リアテールを変えるだけでも、結構評判あがると思うのですが。

さて、どうなることでしょうか。画像見つけたら、またご連絡します。

さて、ランキングに戻ってですが、

クラウン、アルファード、ヴェルファイアと車両価格が高いクルマが、前年比を伸ばしています。

どのモデルとも、納期が少しかかってるようです(ジムニーシエラほどではないでしょうが)。

最近、トヨタ系でもCMが流れているルーミー、タンク、ダイハツのトールの3兄弟。

こちらも販売好調のようで、兄弟を合わすと、日産ノートの販売台数を大きく超えるという、

隠れ人気車種となってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【軽自動車】

さて、軽自動車ですが、

前年同月比でいうと、N-BOXが153%、スペーシアが163%となっているようです。

そろそろモデルチェンジが予想されるタントも111%と気をはいてます。

ジムニーは、納期の問題もあって、先月の10位から、ランキングがさがってますが

前年同月比でいうと、200%となっています。

N-VANがまだランキングに入ってないのと、個人的には、ダイハツ トコットの

台数が気になります。

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